曽爾高原写真集

高原一面を覆う一面金色の幻想世界

日本300名山の一つの倶留尊山(くろそやま)。この山から亀の背に似た亀山を結ぶ西麓に広がるのが曽爾高原です。曽爾高原はススキで一面に覆われた草原で、3月中旬頃には毎年山焼きが行われ、春から夏にかけては一面に青い絨毯がしかれたような爽快な姿をみせます。秋にはススキの穂が日差しを浴びて銀色・金色に輝き、毎年たくさんの観光客が訪れます。そんな美しい曽爾高原の四季の移り変わりを写真ご覧下さい。
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